ハザードマップ

2019年6月23日


先週20日発表のオリンピック観戦チケットが当選しました。
8月4日の陸上競技 9:00~12:35の部、A席です。
落選された方が多いと聞きました。ラッキーです!

(男子200m・1500m・三段跳、女子400m・やり投 予選)
(女子走幅跳 決勝、男子400mハードル決勝)
(女子円盤投、男子3000m障害、女子5000m 表彰式)

あと1年少々ありますが、日本選手の活躍を見られるのを楽しみにしています。


ところで、つい最近 新潟県村上市で震度6強の地震がありましたが、
「ハザードマップ」について調べてみました。

「ハザードマップ」とは、自然災害の被害軽減や防災対策を目的として
被災想定区域や避難場所、避難経路などを表示した地図のことを指すそうです。

国土地理院によると、「防災マップ」・「被害予測図」・「被害想定図」
「アボイド(回避)マップ」・「リスクマップ」などと呼ばれる場合もあります。

洪水、土砂災害、地震など、各種自然災害のハザードマップは
主に自治体が作成公開しています。

国土交通省は2007年から、全国の市町村で作成している各種ハザードマップを
インターネット上で一元的に検索・閲覧することができる
「国土交通ハザードマップポータルサイト」を公開。

このサイトでは、個別に作成された異なる防災情報をひとつの地図に
重ねて表示・確認することができます。


今の日本は、天災は忘れた頃にやってくるではなく、
毎年やってくると言っても過言ではありません。

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