東日本大震災

2015年3月12日


昨日、今日と天気は良かったのですが
今日は少し肌寒さを感じました

昨日3月11日は東日本大震災からちょうど4年です
「災害時は避難所へ」から「危険が及ばない限りは自宅で生活を」と
もしものときの防災の考え方が変わってきています

住み慣れた場所で生活することは心身にもプラスになります
国からも「自動力」強化が求められているように
普段の暮らしの中でできる必要充分な備蓄を実行しておきたいと思います

家庭での準備が必要なものは
まず、断水、停電、ガスの停止に備え「防災用品」
さらに家族構成に合わせた「生活用品・食料」です

「天災は忘れた頃にやって来る」と言われているので
常に忘れないように心掛けておきたいと思います

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