2015年05月12日

太陽の恵み

2015年5月10日

台風が近づいていて、予報によると火曜日の夜から影響を受けるそうです。
今日は朝から樋用の光が降り注いで、その割に気温も上がらず過ごしやすい一日でした。

もしこの太陽が敷地に降り注ぐ日照エネルギー全てが電気として使えるとすると、
東京では1日に1㎡あたり、3.5Kwh(年平均)になります。
敷地面積を135㎡(40坪)として、太陽の光を遮る障害物がないとすると・・・
3.5Kwh×135㎡=472.5Kwhとなり、電気料金に換算すると
472.5Kwh×22円/Kwh=10,395円です。
毎日1万円が空から降ってくることになり、年間365万円になります。
4人世帯での全国平均の年間電気料金は約13万円くらいなので、太陽の恵みは
最大30倍近くあることになります。

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安心のできる生活

2015年5月9日

一日中はっきりしない天気でした。
連休前から箱根の噴火警戒レベル1が昨日レベル2に引き上げられたそうで、
大涌谷で蒸気の噴出が強まっている事を気象庁が明らかにしました。
事務所も自宅も比較的近い距離なので気がかりです。

首都直下地震を含む南関東のM7程度の地震の30年以内の発生確率が70%
M8~9クラスの南海トラフ地震の30年以内の発生確率も70%と言われています。
2020年の東京オリンピックまでに大地震が起きていることも考えられます。
首都圏強靭化は全力で取り組んで実施し、少しでも安心のできる生活をご提供したいと思います。

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